早産児神経発達学会では、昨年6月より6回に渡り、オンラインセミナーシリーズI『脳の可塑性を促す理学療法の実践と家族支援』〜NICU卒業児の発達支援セミナー〜を開催し、述べ1067名の方にご参加いただきました。
ご参加くださった皆様、誠にありがとうございました。
最終回については、8月31日までオンデマンド配信中です。
最終回にあたり、以下の内容をまとめた全体図を代表理事が作成いたしました。
運動発達を支える脳の仕組み(感覚の育ち・シナプス形成・髄鞘化・GABA機能の成熟)や、正期産児と早産児(超早産児・極早産児)における発達の出発点の違いなどを、視覚的に整理した資料です。詳しい内容については、オンデマンドで配信中の最終回にて説明しております。
本資料は会員専用ページに掲載しております。
会員の皆様はログインの上、ぜひご覧ください。
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